ΙΑΠΩΝΙΚΑ

生神女マリヤ福音祭 Ο ΕΥΑΓΓΕΛΙΣΜΟΣ ΤΗΣ ΘΕΟΤΟΚΟΥ

生神女マリヤ福音祭  (ユリウス暦3月25日/グレゴリオ暦4月7日) 創造と、人が神様に対し大きな罪を犯してからというもの、神様は救い主イイスス・ハリストス(イエス・キリスト)がこの世に来られることを人間のために準備しておられました。人は大きな罪をおかし、神様御自身が人類を救うために降って行かなければならないだろうと言うことを神様はいつもご存知でした。